見積書の見方がよくわからないのだけど、どこを見れば良いの?

 これといって、決まった見積もりの形式というものはありません
 業者が変われば同じ工種でも、施工単価の単位が違うこともあります。
 
 注意点とすれば、見積もりに商品名や材料名がある場合は可能な限り、実物を確認するようにしましょう。

 カタログと実物だと色合いのイメージが違うことが多々あります。可能であればカタログでの確認で済ませずに、出来る限り実物を確認をしましょう。

 出来あがって、なんか色がイメージと違うと言っても、その時点では、対応が非常に難しい場合が多いです。

 景観グリーンライフでは施工単価例として、おおよその施工費を公開しています。もちろん、使う材料により変化しますので、あくまで目安としてご覧ください。→『工事価格のご案内』

 
 もし気になる工事がございましたら是非お気軽にお問い合わせください。→『お問い合わせ