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ガーデンエクステリア資材、建材総合商社 ウッディーロコ
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『ハジピカコート』シリーズ

ハジピカコートでハジいてピカピカ!

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コンクリート製品
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  天然石材
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   タイル
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   レンガ
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   木製品

イメージキャラクター ハジ君
 新築のエクステリアや外壁汚れはカビや水垢に代表されるように、原因のほとんどが雨によるものです。

 日本は四季がありその季節折々の風景が楽しめる大変美しい国です。
 その反面、高温多湿でありカビには天国ですが建築材にはとても厳しい国になっています。

 特に家屋で多様されるコンクリートや木材などは雨に弱くカビにも侵されやすいデリケートな建材です。

そんな建材をハジピカコートで雨から守りましょう!


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ハジピカコートとは

ハジピカコート

 新築したてのエクステリア(インターロッキングやブロック塀など)は大変美しいものですが、半年も経てば汚れてしまいます。原因のほとんどは水垢やカビなどの、雨に含まれるホコリやカビなどが原因です。

 息を吹きかけるだけで飛んでいきそうなほど、水を弾いているのがお分かりいただけると思います。

 このコンクリートには、ハジピカコートというものが塗布されているだけです。それだけで水を完璧に弾くものに生まれ変わり、水垢やカビなどの汚れから建築素材を守ることができます。

 弊社の広島県経営革新認定事業であるガーデン・リペアで洗浄施工した後の保護が課題となっていたため、新たに開発した最先端のナノテクノロジーから生まれた全く新しい商品です。


ハジピカコートの特徴

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 【ハジピカコートの特徴 _蔀呂鯤儔修気擦覆ぁ

 ブロックやインターロッキングに代表されるコンクリート製品はスポンジの様に水を吸い込みます。

 これが北側などの日陰の場合、中々蒸発することがなく水を吸収したままの状態が長く続いてしまい、水垢やカビなどの温床となってしまいます。

 雨粒の中にはほとんどの割合でカビの胞子が含まれているため、6月などの梅雨時期などは雨が降ってから3日後には、カビが生え始めてくることも多々あります。

 ハジピカコートを塗布したコンクリートは水を弾き返します。水をかけても、まったく変色しません。ブロック塀などの立ち上がり部分に使用した場合、滝のように水が流れ落ちる様子がご覧になれます。

 素材に水がしみこむのを防ぐことにより、水垢やカビなどの汚れから建築素材を守ることができ、新築時の美しさを長く保つことができます。




【ハジピカコートの特徴◆〆犲舛鯀ばない】

 コンクリートや木材などその材質専用の撥水剤は良く見かけますが、ハジピカコートは違います! 吸水性のあるものなら、対象を選ばず使用できる超撥水剤です!木・コンクリート・レンガ・ウッドデッキや外壁にも撥水剤ハジピカコートを塗れば、雨水などによる藻・カビなど、シミや汚れと劣化から長期にわたり保護できます。その秘密は、ナノレベル(微粒子)のシリコン剤にあります。吸水性のあるものならば、ナノレベルのシリコンが浸透して、乾燥すると水分を弾くという今までにない超撥水剤なのです。



【ハジピカコートの特徴 施工が簡単】

 ローラー・ハケ・スプレーで塗れるお手軽な撥水剤です。専門技術はいりません。今まで塗りにくかった場所にも簡単塗装の撥水剤です!塗布に使用した道具は水洗いで後片付けができます。撥水剤ハジピカコートの特徴は、誰でも安全・簡単に塗れ、効果が長持ちすることなのです。


これまでの商品との違い

 ハジピカコートは従来のような溶剤やコーティング剤ではありません。


従来の撥水剤
 従来の商品は有機系溶剤などのコーティング剤であり、素材の上に層を作ることで水との接触を防いでいました。
そのため、塗った(コーティングした)部分に変色やツヤが出て、見た目が変化するのは避けられません。
 また有機系溶剤はシンナーを使用しており、施工の際に異臭や発火性なども問題になっていました。

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環境にも人にも優しい

 ハジピカコートは約80%がシンナー等からできている従来の有機性溶剤と違い、ハジピカコートは約90%が水から出来ています。可燃などの危険性はありません。
 また、異臭も無く環境にも人にも優しい超撥水剤です。


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F☆☆☆☆(Fフォースター)は、JIS工場で生産される JIS製品に表示することが義務づけられている、ホルムアルデヒド等級の最上位規格を示すマークです。2003年3月21日の壁紙の日本工業規格(JIS)改正によって、ホルムアルデヒドの放散量の性能区分を表すために新たに表示することが決められました。壁紙「JIS A 6921」規格における改正のポイントは4項目あり「ホルムアルデヒドに関する基準取り決め」が主な内容となっています。F☆☆☆☆と表示されている建材や内装材だけが、建築基準法によって使用量が制限されません。F☆☆☆やF☆☆になると条件付きの使用や使用量の制限があり、F☆のものは内装材としての使用は禁止されています。

ハジピカコートZ 超撥水剤

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ハジ君からのメッセージ

ハジピカコートZは、撥水機能を強化した撥水剤!!

どんな素材にでも対応した超撥水剤だよ!
雨が降ってもコンクリートの色が変わらないくらい水をはじくよ!!

塗って乾燥した後は超撥水機能が働いて、表面に汚れが残れない状態を作るんだ!
そして、時間の経つにつれて親水性へと変化して、汚れが付着しても水で浮かして洗い流すから長期間美観を保てるんだ!!


雨天時撮影
駐車場擁壁施工写真

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ハジピカコート E 屋外用親水性防汚剤

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ハジ君からのメッセージ

ハジピカコートEのEはエクステリアのEだよ!
エクステリアの特化した光触媒入りの親水性の防汚剤!

光触媒とか親水性ってちょっと聞きなれない言葉だけど、最近注目されてきてる性質なんだ!
水が馴染むから汚れを浮かせて流せるんだよ!

エクステリアの汚れってほとんどが雨から来てるって知ってた?
その雨を流してしまうから、エクステリアが汚れにくくなるんだ!

例えば・・・キレイに職人さんが塗って仕上げた塗り壁とか、職人さんが丁寧に1枚1枚積んだレンガなんかが最適だよ!
せっかく作ったんだから、キレイに長く楽しみたいもんね!


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ハジピカコート E・・・屋外用親水性防汚剤

ハジピカコートEは塗り壁材やコンクリートブロック、レンガなど屋外用の親水性防汚剤です!
親水性により、汚れが付着しても水が汚れを浮かし洗い流します!
1番キレイな新築時に塗布して、せっかく作ったエクステリアをカビや水垢から守りましょう!




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ハジピカコート I(内装用撥水剤)

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ハジ君からのメッセージ

ハジピカコートIのIはインテリアのI!
お家の中の水がかかりやすい所へ使ってね!

例えば、トイレの手洗い周りのクロとか洗面台回りのクロスにピッタリ!!

水が散ってカビが出やすい場所がオススメだよ!
水を弾くから、カビが生えにくくなったり水アカが付きにくくなるよ!

今までのシンナーを使った撥水剤と違ってナノシリコンだからお家の中でも安心して使ってね!



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  シンク周り
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シンク周りのクロス
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洗面台横のクロス

ハジピカコート I・・・屋内用撥水剤

ハジピカコートIはクロスを始め、屋内用の撥水剤です!
水が散ると気になる部分に塗布することにより、あらかじめカビの発生を予防できます!


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ハジピカコートの使い方

 ハジピカコートの使い方は簡単!
 大きく書くと下のような流れになります。

 0.塗る前に注意事項を読む!
        ↓
 1.塗りたいところの汚れを取る!
        ↓
 2.小分けカップなどにわけて、刷毛・ローラー・スプレーなどで塗る!
        ↓
 3.乾燥したら終わり!

 ちょっとこれだけでは大雑把すぎるので少し細かく書いていきます。



0.塗る前に・・・

まず注意事項を良くお読みになってから作業に入ってください。

※注意事項
本商品はアルカリ性のため、酸性のものとの併用・混合は避けてください。塩素ガスが発生し危険です。
必ず目立たないところで水を吸いこむか(吸水確認)、変色など無いかの確認を行ってください!
・雨天時、雨が降りそうな場合は塗布しない。
・気温は10℃以上で施工。
・木の浴槽、絶えず水がかかったり、水に浸る所、いつも湿っている場所や物の塗布は避けて下さい。
・余ったハジピカコートは2回塗りに使用して下さい。
※ハジピカコートZは2回塗りできません。
・ハジピカコートを塗布する対象が濃い色の製品の場合は塗布して乾燥後、シリコンの結晶が残り美観を損ねる場合があります。塗布面の一部目立たない場所やサンプル面などで、必ず試験塗布し異常が無い事を確認してご使用下さい。
・色調が濃いものに塗布した場合、やや白くなり色調の変化を引き起こす場合があります。
・吸水性が著しく少ないものには十分な性能が得られない場合があります。
・作業の際には、保護手袋・保護眼鏡・保護面を着用してください。



1.塗りたい場所の汚れを取る。

ハジピカコートを塗る前準備として、塗りたい箇所の汚れや油分・ホコリなどをキレイに取ってください。その際、水洗いされた場合は完全に乾燥させてください。※乾燥していないとハジピカコートが浸透しにくくなります。

完全に乾燥し、塗る前準備が出来たらハジピカコートをボトルごと良く振って撹拌してください。

撹拌が終わったら、小分けカップ等にわけます。



2.塗布方法

塗りたい場所の汚れを落とし、ハジピカコートを撹拌して小分けカップに移したら、いよいよハジピカコートを塗っていきます。

施工対象の面積が広い場合はコンプレッサーやスプレーなどがオススメです。

施工対象へ均一になるように、刷毛・ローラー・スプレーなどで塗布していきます。
この際、液だれなどが残ると乾燥後、液だれの跡が残り美観を損ねる場合がありますので注意してください。また厚塗りをしすぎると乾燥後シリコンの白い結晶が残り同じく美観を損ねる場合があります。濃い色の素材や二度塗りする場合は特に注意してください。





3.塗り終わったら

ハジピカコートを塗布し終わったら完全に乾燥させてください。

そのため、雨が降りそうな時は作業をしないようにしてください。乾燥するまではシリコンが定着していませんので、乾燥前に雨が降るとせっかく塗布したシリコンが流れてしまう可能性があります。

完全に乾燥したら超撥水効果を持つ素材に生まれ変わっています!
是非、水をかけてお試しください!


ハジピカコート使用素材例 .灰鵐リート

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 コンクリート製品はスポンジのように水を吸収します。化粧ブロックやインターロッキング等がその代表例です。

 ブロック塀のあるご近所がありましたら、日の当たる場所と、北面などの日陰の場所を比較してみてください。その家が新築後わずか1年だったとしても、その差は一目瞭然です。

 もちろん表面上の美しさを守ることも大切ですが、本当に守らなければならないのは、ブロックの内側にあります。

 例え南向きのブロック塀で、雨の次の日にはすぐに乾き、ある程度きれいな状態だったとしても、それは表面上の見た目だけであり、実際にはブロックの内側に染み込んだ水がすぐにはなくならず、徐々にダメージを与えていきます。
 ハジピカコートは特に地面に対して垂直な面に、とても効果を発揮します。撥水した水がそのまま下へ滝のように落ちて行ってしまうからです。
 もちろん、ずっと日陰の場所の塀でも、カビやコケが最も必要とする水を完全にシャットアウトしているため、美観も守られます。



ハジピカコート施工例 

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ハジピカコートZを塗布した擁壁を雨天時に撮影しました!

無塗装部分と比べて、完全に雨をシャットアウトして濡れていないのがわかると思います。

雨水が浸透せず、また滝のように流れ落ちて残らないため、水アカやカビからコンクリート擁壁を守ることができます!

作業自体も簡単で作業時間も短いので是非一度お試しください!



ガーデン・リペアM+ハジピカコート施工例

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        ガーデン・リペアM+ハジピカコート施工後
  


 ガーデン・リペアで洗浄した部分に保護剤としてハジピカコートを塗布しました!

 ガーデン・リペアに関して詳しくはコチラをご覧ください【エクステリア・クリーニング ガーデン・リペア】

 それから3ヶ月後の雨天時に撮影した写真です。

 一番左がガーデン・リペアMでカビを分解除去した部分です。
ここはカビを分解・除去したのみでハジピカコートは塗布してません。そのため、雨が降ると濡れて色が変わっています。

 真ん中がガーデン・リペアMでカビを分解・除去し、保護剤としてハジピカコートを塗った部分です。
 この写真は雨天時に撮影したものなのですが、雨を弾いているので雨による変色がないのが良くお分かりいただけると思います!また、右にカビがいるにも関わらず、カビに浸食もされていません!

 一番右は何もしていない部分です。黒く汚れて見える部分がカビで、雨などによりカビの胞子が運ばれてきて大繁殖した結果です。


 こういった黒いカビ汚れから守るために雨をシャットアウトできるハジピカコートの効果は絶大です!

 もうすでに汚れてしまっていてもガーデン・リペアで洗浄すれば、施工時に近い状態まで戻すことが可能です!!


 汚れてしまったと諦めずに是非一度お問い合わせください!お近くの全国ガーデン・リペア加盟店がお伺いいたします!

 お問い合わせはコチラ!【お問い合わせフォーム】


ハジピカコート使用素材例◆‥形垣从

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意外に思われるかも知れませんが、天然石も水を吸収します。

 特に顕著なのは最近、ピンコロ石などで見かける砂岩と呼ばれる砂が凝固して固まった天然石です。

 天然石もコンクリート製品と同じように水を吸収するため、水垢やコケ、カビなどに浸食されてしまいます。コンクリート製品と違い、石材のコケは風情と捉えることが出来るかも知れませんがアオコと呼ばれるヌメヌメした藻類などはとても風情とは言いがたく、景観的に汚いだけでなく滑って転倒するなどの危険性もあります。

 そういった藻類の繁殖にも水が不可欠であり、ハジピカコートで水をシャットアウトすることにより藻類の繁殖を抑えることができます。


ハジピカコート使用素材例 タイル

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 一見、隙間の無さそうな磁器タイルなども顕微鏡で確認すると膨大な孔があり、水が溜まりやすい構造となっています。
 
 その他のタイルも特有の含水率があり、表面の細かい孔には入り込んでしまい、カビの原因となります。
 
 ハジピカコートの粒子は、その顕微鏡ですら確認できないほど極細の孔にも隙間なく定着し、優れた撥水効果を発揮します。
 
 光沢のある美しいタイルを長期間維持します。


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ハジピカコートは、粘土系素地面に水分が浸透するのを防ぎます。
セラミックや瓦を効果的に保護し、見苦しいコケやカビの発生を防ぎます。
レンガに関しては、水垢やコケ、カビなどの汚れをアンティークと捉えることが出来るかもしれませんが、やはりカビにより黒ずんだレンガは健康的にも美観的にも良くはありません。

ハジピカコートは、粘土系素地面の水分含有や経年劣化を防止しながら、特有の美しさを保ちます。

ハジピカコートを塗布した素地面は水をはじき、雨が降っても濡れることがなく、屋根やお気に入りの部材をコケやカビから守ります。



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